健康科学・栄養学トピック

 出題範囲の中で唯一、毎年変わるテーマ。 独立行政法人 国立健康・栄養研究所より
 翌年6月の試験に向けて、毎年12月頃に発表されています。
   (FINESISは2007年より毎年、トピック対策の練習問題と解説を提供しています)
2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007年6月受験向けは、下記のテーマとなります。
 ①食品安全委員会におけるリスク評価(食品健康影響評価)について
  (加工食品中のアクリルアミド、トランス脂肪酸、大豆イソフラボンについて)
 【食品安全委員会ホームページでの確認方法】
 ○加工食品中のアクリルアミド
 ○トランス脂肪酸

 ■参照URL http://www.fsc.go.jp/sonota/factsheets.html
 上記HP中の
 ・加工食品中のアクリルアミド
  http://www.fsc.go.jp/sonota/acrylamide-food170620.pdf
 ・トランス脂肪酸
  http://www.fsc.go.jp/sonota/54kai-factsheets-trans.pdf
  の各PDFが対象です。
 ○大豆イソフラボン
 ■参照URL http://www.fsc.go.jp/hyouka/risk_hyouka.html
 上記HP中の
 ・「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方」
  http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc_isoflavone180309_4.pdf
  のPDFが対象です。
 ②メタボリックシンドロームとその対策
 【厚生労働省ホームページでの確認方法】
 ○「今後の生活習慣病対策の推進について(中間とりまとめ)」概要
 ○「今後の生活習慣病対策の推進について(中間とりまとめ)」

 ■参照URL http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/s0915-8.html
 上記HP中の
 ・「今後の生活習慣病対策の推進について(中間とりまとめ)」概要
  http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/dl/s0915-8a.pdf
 ・「今後の生活習慣病対策の推進について(中間とりまとめ)」
  http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/dl/s0915-8b01.pdf
  http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/dl/s0915-8b02.pdf
  http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/dl/s0915-8b03.pdf
  の各PDFが対象です。
 ○メタボリックシンドロームの定義と診断基準
  (メタボリックシンドローム診断基準検討委員会)

 ■参照PDF
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/pdf/tdfk15-04-02.pdf  上記PDFのP1~P19「メタボリックシンドロームの定義と診断基準」のみが対象です。
 ○メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)とは?
 ■参照URL http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu/index.html
 上記HP下部の
 ・メタボリックシンドロームの概念
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu/04.html
 ・メタボリックシンドロームを標的とした対策が有効と考えられる3つの根拠
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu/05.html
 ・メタボリックシンドローム該当者・予備群の状況
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu/06.html
  の各内容が対象です。
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